変なブログ

たらみその独り言です

楽しい楽しい下ネタの話

なんか前回の記事でウザそうな内容かつ、文も気取ってるかんじで書いてしまったから、もうちょっと読みやすくてさっぱりしてる感じでブログ書いてみようと思う

君らは下ネタ(笑)なら食いつくだろうから下ネタについて書こうと思うんだけど下ネタを過剰に嫌う人(私)もいるから、ある程度知識になりそうな観点で下ネタを捉えてみようと思う

 

Twitterをやってる君らなら一度は好きな人と連絡する時に頻繁に「好き♡」

を意図的に「しゅき♡」とか「ちゅき♡」とかいう感じに言いかえる女を見たことがあると思うんだけど、なんでそういう風にいちいち言い換えるのかとても気にならない?普通に「好き!」で良くない?って思わないですかね。別にいやみとかじゃないからね……

 

………と私は思ったので、上記したような現象がなぜ起こるのかを調査するため、リア充研究家のたらみそ先生に話を伺うために、メンヘラキチガイの聖地、愛知県を訪れた。(茶番)

 

私の個人的な意見だけど、そういう現象はオノマトペ的なものではないかと思う。オノマトペってなんだよって感じだしそんなに詳しくないけど、NAVERまとめによるとオノマトペは、「物事の声や音・様子・動作・感情などを簡略的に表し、情景をより感情的に表現させることの出来る手段として用いられる言葉」と書かれていた。このオノマトペへの理解を私が今さっき言った「好き」の言い換えに当てはめて考えると、

 

「しゅき」とか「ちゅき」っていうのは好きという感情に情景とか深みを与えている言葉である

 

ということになる。ちょっと分かりにくいかもしれないから「好き」の言い換えの例をもとに私の考えをもっとわかりやすく伝わるようにしてみるゾ

 

「好き」を「しゅき」に言い換えた場合、どんな感じに好きの感情に深みを与えてることになるだろうか

こういうのは個人の感性というか個人の感覚だから私の考えがみんなに共通するかは分からないけど、しゅきって言うとなんか、普通の「好き」より、心を許してる感じとかデレデレしてる感じがする。

…なんかこの現象オノマトペ的なものなきがしてこない?と私は考察したんです。

 

なーんだ!全然下ネタじゃないじゃんって思うでしょ?実は下ネタにもこの、オノマトペ的な言い換えをした言葉があると思うんだよ

いきなりぶち込むけど「ちんこ」なんて言葉にもあるよね。「おちんちん」とか「ちんぽ」とかあるよねそうだよね。

AVでの行為中に女がちんこのことを「おちんちん」ってよく言うけど(シチュエーションによってそれは変わると思うけど)普通にちんこって言うより、ちんこが好きそうな愛しそうな、気持ちよさそうな気がしない?…と私は思うんですね

 

…はい!という感じで今回のブログを書き終えたいと思います。くだらない暇つぶしだけど読んでくれてありがとね!!!!!