変なブログ

たらみその独り言です

一ヶ月以上更新してなかったので、なんか書こうと思う

 

私の夢について語ろうと思う

私にはいろいろ夢がある

将来の夢とか、高校生の今だからできる夢とかその他沢山……

夢と一概に言っても沢山あるからその中の一つの、将来の夢について語りたい

 

私は日本史の教員になりたいので、高等地歴の教職を取れる私立大学を選んでそれを目標に頑張ってるんだけど、なんか夢と言うには小さいというか、もっと好きなこととかやりたいことがあるんじゃないかと思っていろいろ昔の自分を思い返してみるんだけど

やっぱりこれしかないなって感じたのは「漫画家」になる事だ

 

昔から漫画家に憧れて一日中絵を描く練習したり漫画を自ら書いてたりしてて、その練習した形跡の残ってる裏の白い紙を部屋の片付けをしてる時にたまたま見つけた

そして思ったのが

日本史の勉強するより漫画家になるために必死で絵を書いたりストーリーを考えたりしてる時の方がたのしいなと言うこと

その感情が最近また自分の中で沸き上がってきてて、やっぱりこれしかないなと運命性を感じた(運命は言い過ぎ笑)

夢にも程があると言って随分昔に諦めてた夢だけど、夢だからそのくらい大きくてもいいんじゃないのかなと思っている

 

あと、絵についてだけど、学校とかで「絵が上手いね」って褒められることが多くて、「才能があるんだよ」とか言われることがある

私は小学生、中学生と9年間毎日帰宅したらずっと絵を描いていたから、全く才能だとは思っていない。頑張ったからこその今だと思っている

色塗るのも下手くそだし、風景画を書くのもうまくない。人を昔から描いてたから人の絵しか基本かけない

今では抽象画とか好きで描いてるけど、そんなに上手いとは思わない

努力すれば才能には劣るもののそこそこのものを手に入れられるはずだよ

これから漫画のせかいに踏み切っても才能とか気にせずに頑張ってみたいと思う